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ニートついでにSAも少々。

みんな暇そうだったんでVSゲストを提案。
とはいえ、VSゲストの重要性はいまいち認知されていない模様。
「やるのやらないの?」じゃなくて「ご教授願います」が、穴と呼ばれている人間の正しい台詞なんじゃないだろうか。


目指すべきは、クラン戦における基礎の強化だと思う。
クラン戦が公式試合だとするならば、VSゲストは練習試合と捕らえるのが自然じゃなかろうか。
個々で野良をやるよりも、効率的にクラン戦で必要とされる要素が鍛えやすいとは思う。

VSゲストでやるべきはチームの底上げ。
メンバーが揃っているのなら、クラン戦をやればいいわけだし。
あえてVSゲストを提案した理由を汲み取ってほしい。
んで、VCであれこれレクチャーしていくのが理想的なのかなと。
まぁ、1つ1つ口で説明するほど僕は親切じゃないんで、とりあえずはその状況に放り込んでおけばいいかな、くらいの考えではあった。
そういう役はオンブルさんが買って出てくれるし、俺が言うよりもその方が効果的だと思う。
ただ、そこでガチでVC使いたがるのもどうかなとは思う。
当然、勝ちを意識してやる必要もあるだろうけど、初めからその一点張りってのも工夫が足りない気がする。

んで、ここでやるべきは「指示」と「矯正」。
「なにやってんの」じゃなくて、「そこはこうするべき」と。
できなかったことに問題なんてなくて、やらなかったことが問題で、それをやらせなかったことをむしろ省みるべき。
クラン戦中にいちいち言ってられないことを、VSゲストといった場面でちょっとずつでも教えていけたらいいんじゃないだろうか。
自分のせいで仲間がやられたという口惜しさを味合わせるだけでも、かなりの効果があると思う。
まぁ、自分が率先して教える気はないんだけど。
ましてや、なんでそうなるかを本人が理解しない以上は、意味がない気もしなくはない。

クラン戦では、もといSACTLルールでは、ゴーストVCが禁止されている、なんてことを律儀に考える必要はないと思うけど、せっかく練習試合をするのなら、もっと多角的に臨んでいった方が良いんじゃなかろうか。

せっかく、穴と呼ばれている人間達のイン率が良いわけだから、そこのモチベーションは買って上げるべき。
それをうまく成長へと促してあげるのが、他人を穴と呼ぶ人間のやるべき行為だと思う。


勝ちだけを考えて楽しいのかと問われた覚えがあるけど、
ワタクシはこういう人間です。
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系譜
HN:
Rhythm
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1986/09/12
職業:
社会人
趣味:
育む
自己紹介:
Rhythm_SA

・PC構成

 CPU : Core 2 Duo E8500
 M/B : ASUSTeK P5Q-E
 Memory: 4GB
 HD : 640GB
 DVD : GH22NS30B-B
 VGA : RADEON 4850
 Power : 600W
 Case : Antec P180 
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